Windows XP の高速化方法を動画で解説。バックアップ・リカバリなど、、、

Windows XP 高速化 ようこそ!
当サイトは、Windows XP の高速化を動画で解説をしております。
快適設定、高速化、バックアップ、リカバリ、セキュリティ
、などをご紹介していきたいと思います。

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一連の作業の記録と自動実行>>TOPページへ戻る。
日常的に頻繁に行う、作業を自動化できたら作業効率は大幅にアップしますね。
簡単な操作で実現してくれる「UWSC」

このソフトは、ユーザーが行ったマウス操作とキーボード入力を記録・保存しておき、いつでも再生できる。
キーボード入力も記録できるため、「コマンドプロンプント」を起動して特定のコマンドを実行する。といった作業も可能。

※ 「UWSC」配布サイトは⇒こちら。


1、 「UWSC」を公式サイトより、ダウンロードし、解凍しましょう。

2、 ダウンロードしたファイルのなかにある、「UWSC.exe」をダブルクリックします。

3、 デスクトップにツールバーが表示されるので、右端の「設定」ボタンをクリック⇒メニューから「設定」を選択
   「余分な時間、マウス移動は記録しない」にチェックを入れ、OKを押して閉じます。

4、 ツールバーの「記録」ボタンをクリック。
   ※記録したい作業を行いましょう。

   例:レジストリファイルを開く
   スタート⇒ファイル名を指定して実行の名前欄に「regedit」と入力しOKを押す

5、 作業が終わったら、「STOP」ボタンを押します

6、 一度、レジストリエディタと閉じ、記録が上手く出来ているか確認します。
   「再生」ボタンをクリックしましょう。

7、 再生で、上手く出来ていたら、ツールバーの「保存」ボタンをクリックします。
   ファイル名を付け、保存をクリックすると、一連の作業が保存されます。

8、 ツールバーの「設定」ボタンをクリックし、「ランチメニュー」⇒「ランチメニューの設定」を選択します

9、 スクリプトの登録画面で、ボタンをクリックし、「スクリプトの設定」画面で、「スクリプトファイル」を選択。
   「タイトル」に名前をつけ、「スクリプト」の右端にある「...」をクリック。
   先ほど保存した、スクリプトを指定しOKをクリックします。

   最大10個までのスクリプト登録が可能です。

   ※環境に合わせて使用しましょう








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