Windows XP の高速化方法を動画で解説。バックアップ・リカバリなど、、、

Windows XP 高速化 ようこそ!
当サイトは、Windows XP の高速化を動画で解説をしております。
快適設定、高速化、バックアップ、リカバリ、セキュリティ
、などをご紹介していきたいと思います。

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Dドライブを活用する>>TOPページへ戻る。
大容量のハードディスク搭載機の場合、ハードディスクがCドライブとDドライブに分割されているのが一般的です。
Windowsなどが入っているCドライブに比べ、Dドライブはあまり活用されていないケースが多いようです。
頻繁に削除や、書き換えを繰り返すファイルをDドライブに移せば、Cドライブの空きが増え、断片化も防げるので、
システムの安定化につながります。

また、Windowsが損傷し、Cドライブを初期状態に戻す場合でも、
Dドライブのデータは保証されるので、バックアップとしても有効です。
(ハードディスクの物理的損傷の際は、Dドライブも保証されません)


<Dドライブへの移動に先立ち、やっておきたい設定を変更>


1、 スタートメニュー⇒マイコンピューターを選択


2、 ツール⇒フォルダオプションを選択


3、 表示タブを開き、「詳細設定」欄の「システムフォルダの内容を表示する」にチェックを入れます


4、 「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェック入れます


5、 「登録されている拡張子は表示しない」のチェックをはずす


6、 「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない」のチェックをはずします。
   ※警告メッセージが表示されますが、「はい」を選択します


7、 元の画面でOKを押して完了です









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